特別対談 平松政次×平山代表

伝説の野球人に聞く「消臭機シルヴェールを選んだ理由」

img_08現在、シルヴェールT-20(家庭リビング・中広スペース用消臭機)をお使いの、元プロ野球選手・平松政次氏をお招きして、その魅力をおうかがいしました。

通算200勝を挙げたほか、最優秀防御率(1979)、最多勝利(1970・1971)、沢村賞(1970)、ベストナイン(1970、1971)等と輝かしい戦績を残してこられた、元・大洋ホエールズの大エース、平松政次氏。「巨人キラー」と恐れられた「カミソリシュート」は今や球界の伝説となっています。

その平松氏が、どうして「シルヴェール」を選ばれたのでしょうか。

野球のお話では元・大エースのプロフェッショナルの顔、シルヴェールのお話ではお孫さん思いのおじいちゃんの顔、とさまざまな表情で、「シルヴェール」を選ばれた理由、そして魅力を熱く語ってくださいました。

インタビュアー:平山代表(株式会社エール販売・代表取締役)

 


img_01平松 政次(ひらまつ・まさじ)

日本プロ野球名球会会員。岡山東商業高校で春夏連続甲子園出場を果たし、センバツでは全国制覇。卒業後、日本石油入社。都市対抗野球で優勝し、その年に大洋ホエールズへ入団。「カミソリシュート」を武器に、通算200勝を挙げる。現在は野球解説者として活躍、また特定非営利活動法人横浜ベイスターズ・スポーツコミュニティ理事長として、子供たちの健全な育成にたずさわっている。

 


住環境の基本は「空気」

img_04平山: 本日はお忙しい中をお越しくださいまして、ありがとうございます。実を申しますと私は、平松さんのご活躍時代を知らない年代なんです。


平松: おや、お若い。なるほど、そうかもしれないなぁ。(笑)

ずっと野球一筋に打ち込んできまして、引退後は野球を通じた子供たちの育成にたずさわっています。若い世代に野球の素晴らしさを、また野球を通じた人の生き方のようなものを伝えたいと考えています。


img_02平山: 各方面でのご活躍は常々うかがっております。ただ元野球選手としての平松さんと「シルヴェール」との結びつきが、いまひとつピンとこないのですが。


平松: 指導者としての仕事を終えて自宅に帰ってきたら、明日の仕事のためにも、ゆっくりとくつろいで過ごしたいですよね。

それから、ときどき娘が孫を連れてやってきます。子供の小さな身体には、思った以上に住環境が強く影響を与えるものなんですよ。そういったことから、やはりまずは住環境の基本である「空気」が気になっていた、というわけなんです。

平山: 共通点は「若い世代の育成、環境作り」でしょうか。


一生ものの空気清浄機を

平松: そういうことになるのかもしれません。

それと、ずいぶん前から柴犬を家の中で飼っているんですが、これが孫のようにかわいくて。

ただ、においが気になっていたので「シルヴェール」を使う前から空気清浄機には非常に興味があったんですね。さらに実際に孫が生まれたこともあって、十分に安心できる一生ものの空気清浄機をほしい、と真剣に探しはじめました。


平山: そこで出会ったのが「シルヴェール」、と。


img_05平松: ええ、そうです。これまでの空気清浄機だと、確かににおいは減るのですが、においのしない「有害物質」は清浄機を通して循環し続けてしまう。これでは本当に空気を「清浄」したことにはならない。空気清浄機のことを調べれば調べるほど「本当に安心できる空気清浄機探しは難しいものだ」と思いましたね。


平山: そうですね。よくわかります。


img_07においが話題にならなくなった

平松: ところが「シルヴェール」のパンフレットをみて「有害物質を包み込んで、分解する」とあるでしょう。「これだ」と妻と一緒に買い求めた、というわけです。どちらかというと妻のほうが「シルヴェール」に興味を持っていましたね。ほら、いろいろな香りから好きなものを選べるでしょう。


平山: ありがとうございます。実際にお使いになってみて、いかがでしたか。


平松: そう、まず家族の中でにおいが話題にならなくなった。そこで「これは効いているんだなあ」と実感しましたよ。

それまでは、しょっちゅう遊びに来る娘との間で、タバコのにおいやペットのにおいが話に上っていたのに、それが全くなくなった。「それだけ?」と思われるかもしれないけれど、客観的にも「においがきちんと消臭されている」ことの証拠といえるのではないか、と思うのです。

img_03それから娘と妻の花粉症。これがずいぶん変わりました。それまで家の中でもつらそうにしていたのが、そうではなくなると「空気が違うんだなぁ」と感じます。空気が新鮮なのは気持ちがいいものですよ。

「がんばろう」という気持ちになる香り


平山: なるほど。たしか、お選びになった香りは「グレープフルーツ」でしたね。


img_09平松: そう、甘くてリラックスする香り。「がんばろう」という気持ちにもなる。(ガッツポーズで)

妻が選んだのですが、やはり同じ女性だからか、娘にも好評でした。最近は当たり前になって話題にもでないのが少し寂しいくらいですね。(笑)

実は起きているあいだ中、つけっぱなしなのですが、自然な香りなので全く気にならない。それどころか、ときどきスイッチを押し忘れていて「なんだか、ものたりない」と思うくらい、我が家のリビングになじんでいます。(笑)


平山: 最後に、このWEBサイトをご覧のみなさんへ、平松さんならではの、おすすめの使い方を教えていただけますでしょうか。


平松: やはり家族みんなが集まるところ、団らんの場所。ここに「シルヴェール」を置いて、とことん居心地よくしてあげたらどうだろう。家族みんなの「安らぎたい」という気持ちを満たしてくれるし、その後には自然と「がんばりたい」という明日への意欲がわいてくる、と私は思います。


平山: どうもありがとうございました。


野球をきわめたプロフェッショナルとしてのこだわりと、家族への愛情いっぱいの平松氏。

机の上にあった「シルヴェール」T-10(ポータブル空気清浄機)を手に取られて、興味津々に質問をする場面などもあり、取材中も終始ニコニコとされている平松氏にリードされながら、暖かい雰囲気の中で特別対談が終了しました。

これからのご活躍、またご家族の健康を「シルヴェール」を通じてお手伝いさせていただきます。